プロレス

2008年2月19日 (火)

永田選手がまさか・・・

第一報が入ってきたときはびっくりしました。

永田裕志選手が脳梗塞の疑いだそうです。

だって私は新日では一番好きな選手なんです><

まさか脳梗塞だなんて信じたくないですが、これから
精密検査を受けるということなので、なんとか無事であってほしい。

そしてニュージャパンカップにはなんとか出場してください!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月20日 (日)

放送なかった・・・

昨日のブログで、新日の放送がある。と書いたんですが、
見事に放送なかったです。そういえばたまに放送がない
週があったりするんですが、こういうみたい試合に限って
放送がないとは・・・おそらく来週はあるはずなので、それ
まで楽しみに待っておきます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ドーム大会の続きがもうすぐ

こっちの地域では、新日本の試合が土曜の深夜に放送されるので、
もうまもなくですね。ドーム大会の続きが放送されると思いますが、
早く見たい気持ちでいっぱい!試合を見た感想が明日から書いて
行きたい思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月17日 (木)

井上亘 紹介

【本隊ヘビー級】
飯塚高史、棚橋弘至、中西学永田裕志山本尚史 、平澤光秀

【本隊ジュニアヘビー級】
井上亘、金本浩、田口隆祐、エル・サムライ 、タイガーマスク
内藤哲也、岡田かずちか、裕次郎

【レジェンド】
蝶野正洋、長州力、越中詩郎、スーパー・ストロング・マシン
獣神サンダー・ライガー、AKIRA

【RISE】
中邑真輔、後藤洋央紀、稔、ミラノコレクションA.T.、
ジャイアント・バーナード、トラヴィス・トムコ、プリンス・デヴィット

【G・B・H】
天山広吉、真壁刀義、矢野通、石井智宏、邪道 、外道、本間朋晃

【NEW JAPAN FACTORY】
永田克彦、河野真幸

----------------------------

井上亘(いのうえ わたる)

=プロフィール=
【本名】 井上亘
【身長/体重】 180cm/95kg
【生年月日】 1973年8月27日
【出身地】 東京都
【デビュー戦】 1998年10月10日


=所属チーム=
本隊ジュニアヘビー級

=テーマ曲=
countdown ignition

=取得タイトル=
IWGPジュニアヘビー級王
IWGPジュニア・タッグ王座座

=得意技=
トライアングルランサー
相手の腕に飛び付き、倒してからの首と腕を極める。
佐々木健介のストラングルホールドに近い。
スタガリンブロー
相手の両足を抱え、フィッシャーマンの体勢から、垂直に落とす。
井上が得意としており、フィニッシュホールドで使うことも多い。

=プレイスタイル・人物像=
一見若手というイメージが強いが、実は34歳であり、中堅選手である。
はじめは芽が出なかった時期が長く、2005年にタッグ王座を取ってから、
成長を遂げてきた。去年には悲願のジュニアヘビーのタイトルもとり、
さらに甘いマスクの井上は、女性からのファンが多く、人気と実力を兼ね
備えた選手といえる。2008年のジュニア界は井上が引っ張るか?!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月15日 (火)

ドーム大会 棚橋vs中邑

中邑がチャンピンの棚橋に挑む、注目された試合。
大怪我から復帰した中邑だったが、完全に治ったわけでなく、
肩がいつ脱臼してもおかしくない状態だった。

出だしはお互い落ち着いた試合運びから、中盤には棚橋と中邑に
よるジャーマンの攻防が続く。もはや意地のはりあいとも思えたが、
中邑のラリアットがブロックされたことで、古傷の肩を痛めてしまった。

棚橋はここぞとばかりに肩攻めに転じる。雪崩式エクスプロイダー
を放ち、この試合の棚橋は
危機迫る表情だった。、あまり見たこと
のないエゲつない肩への攻撃が目立ち。非情とも思える攻撃が続き、
棚橋圧倒的な有利な展開と思われた。

しかし、棚橋のハイフライフローが失敗したことを機に中邑の逆襲が
始まる。飛び付き式腕ひしき、ランドスライドを連発。
いよいよ大詰めに差し掛かり、棚橋がコーナーに登ったところに
中邑がすぐに追いかける。コーナー上でしばらく攻防が続くが、
とうとう中邑が仕掛けた!なんと雪崩式ランドスライドが!

これはあまりにも危険すぎる・・・さすがの棚橋でも瀕死状態。
ここでフォールかと思いきや、トドメにランドスライドを叩きこみ、
渾身のフォールで3カウントを奪ったのだ。

試合結果
23分8秒 ○中邑真輔-棚橋弘至× ランドスライド

いやあすごい試合だったね。怪我を負っている中邑が勝つなんて、
考えにくかったし、中邑の意地が勝ったということか。
棚橋は油断してたわけじゃないと思うけど、せっかくのアンドバンテージ
があったのだから、ここは確実に勝ちを拾うべきだったと思う。
棚橋にとっては非常に残念な試合だったのではないだろうか。
新チャンピオンの中邑は、次はカート・アングルとの試合が決まったわけ
ですが、そうとう厳しい試合になりそうだね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月14日 (月)

ドーム大会 永田vsアングル

永田が日本代表として挑んだアングル戦。カート・アングルというと、
オリンピック、レスリングで金メダルを取った、アメリカを代表する
名選手である。過去には数々のメダリストがプロレスに参戦してい
が、肩書きばかりで大した成績を収めていないことが多い。

試合結果
18分29秒 ○カート・アングル-永田裕志× アンクルロック

まず先手を取ったのがアングルのほうであった。
奇襲ともいえる攻撃を仕掛け流れをつかもうとするが、永田も反撃し、
どっちつかずの攻防が続く。永田が先にナガタロック2を仕掛けるが、
アングルは永田の左足を責め立てアンクルロックを敢行する。

中盤に入り、ナガタロック2とアンクルロックの攻防になるが、
永田の足には相当なダメージが蓄積されており、まずい状態に追い
込まれるなか、しつこいほどのナガタロック2を仕掛け勝負になる。
途中、ナガタロック3に移行する場面もあったが、ここは返される。

終盤は張り手の打ちあいになり、永田は助走とったところで、
渾身の左ミドルキックを叩きこむ。しかし、このキックを完全に見切って
いたアングルが、左足をキャッチし、アンクルロック完全版に移行。
結局ここが勝負の分かれ目となり、しばらく耐えた永田だが、
ついにギブアップをした。

試合を振り返ると、最近ではまれに見る激闘であった。
あの永田をもってしても勝てなかった、アングルの強さは相当なもの。
アングルは単なる金メダリストというだけでなく、アメリカのプロレス
でも活躍している選手ですし、そんじゃそこらの外国人とは違う。
というのもを見せつけた感じであった。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2008年1月13日 (日)

ドーム大会 ムタvs後藤

ドームへ行けなかった私は、ようやくテレビで見れました。
新春スペシャルということで、60分の拡大版で、
ムタvs後藤、永田vsアングル、棚橋vs中邑の3本立てですが、
今日はムタ戦について書いていきたいと思います。

試合結果
13分54秒 ○グレート・ムタ-後藤洋央紀× ムーサルトプレス

個人的には一番楽しみにしていた試合でした。
ムタの入場シーンをぶち壊しにした後藤の奇襲攻撃は、あれは
よかったと思います。まともに闘って勝てる相手ではないのでね、
先に仕掛けるというのは、後藤にとっては良い戦法でしょう。

試合序盤は、後藤自ら持ち込んだ槍を手にし、ムタを攻めるが、
一瞬の隙をついたムタが、本日一発目の毒霧を発射。
槍を奪い取り、顔面真っ青になった後藤の額を突きにかかり、
さらにリング下から、やたら長いハシゴを持ち出し、またもや額
いに叩き込む。後藤の顔面は、緑色と血の色で染まる。

この時点で流れはムタペースと思われたが、リングに戻ってから
後藤が急所攻撃を起点に、掟やぶりのシャイニングウィザードを
叩き込むなど流れをつかみかけたが、ムタのドラゴンスクリュー
からのフィギュアフォーレッグロックの殺人フルコースをお見舞い。

難を逃れた後藤だが、カウンターでも毒霧をくらってしまい、
ひるんだところにシャイニングウィザード。そして最後は、
満を持して出したムーサルトプレスで3カウントを奪った。

試合全体を見てみると、後藤本来の力が出せていなかったように
見える。実力の差は歴然としており、終始ムタペースだったといえる。
要所要所で毒霧を食らわせるなど、ムタの天才的な試合運びを
披露し、もはや圧勝というべきであろう。久々に見たムタだけど、
ちょっと感動しましたね。これを機にまたムタで登場してほしい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月 8日 (火)

小橋健太 華麗な復帰

ノアが誇る絶対王者。小橋健太選手が腎臓がんで倒れてから、
1年が経って、先日みごと復帰してきましたね。
小橋といえば、僕が思うに日本人では最強のレスラー、
一番強いのではないかと思う。そんなレスラーがまさか病魔に
倒れるなんて誰が想像したでしょうか?

幸いにもがんは早期発見であったため、片方の腎臓を摘出する
ということで、その後は1年にもわたる闘病生活が始まったわけです。
病状もだいぶ良くなったところで、小橋自らリングに上がり復帰宣言。
そして去年の12月に復帰を果たす。

それも高山とのタッグで、相手は三沢、秋山組という豪華すぎる試合。
さすがの小橋といえど病み上がりであり、絶頂期の力が出せないのは
当然のことながら、必死に戦う様子がうかがえる。小橋といえば、
逆水平チョップが魅力だが、何十発というチョップを秋山に浴びせ、
小橋健太ここにあり!を見せつけたようにも思えた。

しかし相手の秋山も、あえて手は抜かずに、えげつない攻撃を繰り出
すが、小橋は防戦一方な形となってしまう。そのまま劣性が続いた
中で、最後は三沢が雪崩式のエメラルドフロウジョンで小橋を沈めた。
やはり試合を見ていても、小橋が本調子ではないことが明らかにわかる
が、しかしこれから小橋の今後が明るくなったのではないだろうか。

さらにトレーニングを積み、試合勘をつかんでいけば、今年は小橋の
大暴れが見られそうな気がするし、多くのファンはそれを望んでいるはず。
ただし病気が完全に良くなったわけではないので、無理しないように頑張ってほしい。


小橋復帰戦の結果 
○三沢&秋山vs高山&小橋× エメラルドフロウジョン


にほんブログ村 格闘技ブログ プロレスへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月 7日 (月)

棚橋vsバーナード

12月、永田vsトムコ戦の次に行われたのがこの試合。
最強外国人といわれるジャイアント・バーナード戦なのだから、
棚橋といえど油断はできない相手である。

試合結果
17分44秒 ○棚橋-バーナード× ハイフライフロー

序盤の一進一退の攻防から始るが、途中でバーナードが攻撃の
着地に失敗し足を痛める。それも相当痛がっていて、リングドクター
は入るほどのものだった。思いっきり油断した棚橋がアピールを
繰り返す。そこでムクっと立ち上がってきたバーナードが隙をついて
投げ技を繰り出す。なんとバーナードは痛がってる演技をしていたのだ。

そこはただの外国人じゃないところか。反撃に繰り出たバーナードは、
場外からエプロンにパワーボムを叩きつけ、棚橋はグロッキー状態。
あやうくリングアウト負けになりそうなところで生還した棚橋だが、
畳みかけるバーナードの攻撃をかわし、得意のスイングブレイドで
形勢逆転したかに思われたが、反撃にでたバーナードはバーナード
ライバーの体勢に入る。

それも滞空時間が長い。まともに食らえば万事休すか?!
しかし棚橋そこはなんとかパンチで迎撃し、試合も終盤。
バーナードをジャーマンで投げ飛ばし、必殺のハイフライフローを
繰り出すも、もう一度ハイフライフローを繰り出し、3カウントを奪った。

いやぁ、棚橋も自力がついたなぁと印象を受けた。
バーナードも並のレスラーじゃないし、それに打ち勝ったのだから
大したもの。力もあるけど勢いもあるしね。今年も棚橋の年!
と思われた矢先に中邑に負けたのかよ・・・

にほんブログ村 格闘技ブログ プロレスへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月 6日 (日)

永田vsトムコ

さてさて、昨日放送した内容ですが、ドーム戦ではなく、
12月の試合でしたorz どうりで30分の放送なわけで。

永田vsトラヴィストムコ、棚橋vsバーナードの2本立て
でしたが、今日は永田戦を振り返ってみましょう。

試合結果
11分04秒 ○永田-トムコ× バックドロップホールド

序盤で劣勢気味だった永田は、あれ?今日は調子悪い?
のかと思われたら、途中から怒涛の反撃にでる。
永田の得意技を次々を繰り出し、トムコを責め立て、
ハメ攻撃をさせたら永田は天下一品なので、トムコでも
どうにもならないか。フィニッシュで雪崩式を食らわせるも、
すぐに返され、トムコの攻撃をスルリとかわして、必殺の
バックドロップホールドでカウント3を奪った。

トムコは普段はタッグでも試合が多いなか、シングルでは
そこまで強くはないように思える。タッグでこそ力が出せる
タイプだと思うので、永田と一騎打ちならトムコにとっては
分が悪いでしょうね。これでドーム戦での準備は整った
というわけか。(管理人はドームの結果は知りません)

にほんブログ村 格闘技ブログ プロレスへ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2008年1月 5日 (土)

1月4日をテレビで見るぞ!

新日本プロレス、1月4日のドーム大会、を見に行かれた方は
うらやましいんですが、僕は見に行ってない(いけない)ので、
1月5日の今日、ドーム大会の放送があります!いつも土曜の
放送なので、当然といえば当然ですが、いつも以上にわくわくしてますよ。

はっきり言っては結果は知らないようにしてたんですが、
ついさっきネットでIWGPヘビーの結果だけ知ってしまった・・・
棚橋負けたんですね。正直中邑に負けるとは思わなかったんですが、
詳しい内容はテレビで見るとしましょう。その放送がいつもように、
30分ということ。こういうときは1時間に拡大してほしいもんですわ。

おそらく2試合くらいしか入らないと思うので、残りは来週ってことですか。
今日はじっくり試合みて、感想は明日のブログで書きます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月 1日 (火)

ノアの紹介

こんばんわ。日本を代表するプロレス団体、プロレスリングノアを
簡単に、しかもわかりやすく、紹介したいと思います。

【団体名】
プロレスリング・ノア (NOAH)

【設立年】
2000年

【設立者】
三沢光晴

【公式サイト】
http://www.noah.co.jp/


【タイトル】
GHCヘビー
GHCタッグ
GHCジュニアヘビー
GHCジュニアタッグ
GHCハードコア
力道山杯

※GHCとは、Global Honored Crown の略。


2000年に設立されたノアは、三沢光晴を中心とした多数の選手
によって設立された。元々は全日本プロレスに所属していたが、
ジャイアント馬場亡きあと、全日本の運営に不満を抱いた三沢ら
その他選手が、全日本を脱退し、新たにノアを立ち上げたのだ。

すべての選手が抜けたわけではないので、数少ない残った選手
は、全日本にそののまま残って運営をしている。ノアをを立ち上げ
た三沢光晴が社長に就任しているが、現在は社長兼レスラーと
して活躍している。団体の特色としては、新日本のように過激な
選手、演出はなく、地域密着、お客さんとの密着を重視した運営
が特徴となっており、子供からお年寄りまで幅広い支持を受けて
いる団体といえる。

この地域密着というのは、全日本のときから継承されているのだ
が、ノアになってからはより一層それを深めた感があり、マスクマ
ンを出すなど、子供でも楽しめるようなマッチメイクが多い。選手
については、ヘビーとジュニアの垣根がないのマッチメイクが多く、
ヘビーvsジュニアという戦いがよく見られ、ジュニアの試合は、
ヘビーに負けないほどの人気があり、見ごたえのある白熱した
試合が展開される。たまには真剣みがあるのかないのか?
というお笑い要素を含んだ試合があるのもノアの特徴といえよう。

テレビ中継に関しては、地上波では日本テレビ。CS放送では日テ
レG+でも放送している。地上波では日曜の深夜1時20分から。
G+ではいくつかの番組で試合を放送している。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月31日 (月)

新日本プロレスの紹介

くぼともさん
はじめまして。コメントありがとうございます。
1月4日の試合は行きたいんですけど、都合が悪いため、テレビで
見ます。個人的にはグレート・ムタの復活が楽しみにしてますよ。
会場に行かれるということなので、存分に楽しんできてください。
くぼともさんのブログにもおじゃまさせてもらいますね。

-------------------------

こんばんわ。今日は日本を代表するプロレス団体、新日本プロレスを
簡単に、しかもわかりやすく、紹介したいと思います。

【団体名】
新日本プロレスリング (略称:新日、新日本)

【設立年】
1971年

【設立者】
アントニオ猪木

【公式サイト】
http://www.njpw.co.jp/


【タイトル】
IWGPヘビー
IWGPタッグ、
IWGPジュニアヘビー
IWGPジュニアタッグ
IWGP U-30無差別級王座
G1クライマックス
ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア
ニュージャパンカップ2007
G1タッグリーグ

※IWGPとは、INTERNATIONAL WRESTLING GRAND PRIX の略。


親日本は日本を代表するプロレス団体ですが、一方で同年に設立
された、全日本プロレスもあります。新日本は猪木が率い、そして
全日本はジャイアント馬場が率いるという、長年のライバル団体で、
日本2大団体と呼んでもいいでしょう。

ただ全日本は2000年に分裂してしまい、主力選手の三沢光晴が
新たにプロレスリングノアを設立。そして現在では、新日本とノアの
2大団体という構図になっている。全日本はいまでも残っているが、
ノアに比べ、世間に与える影響力が低いため、影の薄い存在にな
っている。

新日本に話しを戻すと、選手の入れ替えが激しいので、毎年のよう
新しい選手が入ったり、抜けて行ったりしているが、その中でも激し
い抗争を繰り広げているのは、さすが新日本といったところか。
これはいまも昔も変わりないので、新しい選手がきては因縁勃発!
みたいな戦いが起きるので、ファンとしてはいつも楽しめると思う。

ちなみに僕は、会場で見るという機会が作れないですが、その代わ
り、毎週テレビで見たり、雑誌を買ったりして常に親日本の現状は
把握しているつもりです(笑) ブログは毎日更新。詳しい選手紹介や
試合情報などは追々お伝えしていきますので、ぜひお楽しみに。

| | コメント (0) | トラックバック (0)